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東日本大地震に付いて

 投稿者:阿部和夫メール  投稿日:2011年 4月11日(月)21時32分26秒
返信・引用
  東北地方を震源地とする大地震は世にも無い程の被害でしたが余りにも大きくて何から手を付けたら良いかと思いました。盛岡北RCの田口会長様の計らいで2770地区~2520地区へ災害支援物資を届けることが出来ました。2770地区のロータリーの皆さんのお陰でした。私の故郷、岩手は親戚も多くおりますが、先に投稿させて頂きました「前川」さん(従妹)の娘さんが大槌役場で被害になりこの世の人では無くなり3月31日にお蔭様で奥州市胆沢町で仮葬する事が出来ました。そんな敬意が在りまして残されたお父さんお母さんは着の身着のままの姿で街の復興の為ご尽力されております。被災した方々はの色々なところへ非難されている方もある中で頭の下がる事ではないでしょうか。お話を聞くところ支援物資として食料が届いた時は地震から5日も過ぎた頃と伺いました。そんな人の為に国や行政が支援をする事がもっと早く出来ないものかと疑いたくなります。宮城/岩手の方々の被害は大変なことで、食料や毛布や医療などの支援が遅く、民間の方から一般の方が義捐金として集められておりますがその義捐金も被災者の皆さんに一日も早く配られれば良いのかと思いますがそれも遅すぎます。この様なことを申し上げて良いのかどうか分かりませんが「福島県原発事故」は国も東電も一生懸命かと思いますがその方たちは家も家族も仕事場も在るのではないでしょうか。それらのものが無い宮城:岩手の人たちは誰が家や仕事場を支援してくれるのか解らないし出来ないと思いますが皆様は如何でしょうか。「阪神大震災」の時は支援をする為に国として当時「村山内閣」プロジェクトが実施される予算や支援などの懸案など一ヶ月の中で可決されたそうです。今の内閣は一ヶ月も過ぎて義捐金の配分もいまだままならぬ状態ですが何か良い手は有りますでしょうか。明るい兆しが見えますでしょうか。
私たち一般の市民として支援物資も義捐金も必要な処へ必要とする皆様のところへ届ける必要が大事ではないでしょうか。生きたお金、生きた支援を一人一人が考え実行して行きたいと感えます。皆さんはどのように考えますのでしょうか。ご指導を宜しくお願いいたします。

2770地区/阿部和夫(川口南RC)
 
 

地震の被災に対して

 投稿者:阿部和夫メール  投稿日:2011年 3月21日(月)14時30分9秒
返信・引用
  地震の被災された方関係者に心からお見舞いを申し上げます。奥州地震から3年に成ろうかとする3月11日は生涯忘れる事の出来ない<私の結婚記念日>と成り関係する皆様には悲痛な思いで居られると思います。私のの従妹が釜石市の鵜住居町に居りますが現在消息が取れておりません。釜石湾の「スーパー堤防」も破壊された事を視る限り家の方も・・・?
家族(前川)の皆さんも・・・?聞く処には娘さん達が行方が取れない様子とも聞きます。
新潟地震/上越地震/奥州宮城地震には現地まで物資を持って行ったりした経緯が有りますが被災した方々の事を思えば・・・?比較することは如何でしょうか。現地の方々は寒さ忍んで居る事お金も大事ですが温かい毛布、衣類、薬薬剤その他今すぐ必要としてるのではと思います。埼玉県の中央部に有ります<さいたま新都心>スーパーアリーナには福島県よりの被災した方々が一昨日来られましたが支援物資を持ち込みを考え連絡したが「物が足りてる」救援をお手伝いする方が殺到したそうで困った状況にもあるそうです。一方2530地区のインフォメーションの中で地区と日赤とのコンタクトが取れて受入れが出来る知らせを頂きました。被災された地域の中で如何にリーダーの大事さを考えさせられました。
「ロータリーの友情」と一言で申しますが結果が全てではないかと思い」ます。ロータリーに入会して早いもので20年を迎える今日、台湾の地震、台湾の「サーズなど関係してきました。まさに。「ロータリーの友情」は有り難く思い私の財産とも思います。皆様は・・・?如何でしょうか。釜石地区の消息が分かりましたらお知らせ頂ければ幸いです。
2770地区)阿部和夫(川口南RC)
 

『友』インターネット速報  2009年6月30日  No.387

 投稿者:小野(盛岡西)  投稿日:2009年 7月 2日(木)19時34分13秒
返信・引用
  クラブ会員の統計的情報
RIが調査した統計によると、全世界で見た、女性会員の割合は15%。では、日本ではどれくらいだと思いますか?
RIでは、全世界、地域、国別に、会員の男女比、会員の所属年数、会員年齢構成、退職会員と現役会員の比率を調査しました。その興味深い結果が報告されました。
RIのホームページ
http://www.rotary.org/ja/Pages/ridefault.aspx
から、「組織概要」「ダウンロードライブラリ」「2009-10年度資料」をクリック。「年会員の統計的情報および費用に関する調査結果報告」
http://www.rotary.org/RIdocuments/ja_pdf/memb_demographic_survey_ja.pdf
でご覧になれます。

ちなみに、日本の女性会員の割合はわずか4%だとのこと。


『ロータリージャパン』ホームページ情報
6月21~24日に開催されたバーミンガム国際大会の様子をアップしました。
http://www.rotary.or.jp/contents.html
からご覧になれます。
また、『ロータリーの友』7月号の要旨を掲載しました。7月号では、国際ロータリー(RI)会長はじめ、RIテーマ、新ガバナーなどの紹介記事を掲載しています。画面中段にある「ロータリーの友7月号」をクリックしてご覧ください。
次年度(2009-10年度)『ロータリーの友』12月号と3月号の表紙を飾るロータリアンの写真を再募集しています。つきましては、11月後半~12月末の祭り、ならびに2月後半~4月前半の祭りの写真をお送りください。募集要領は「ロータリーの友事務所からのお知らせ」をご覧ください。『友』誌2009年7月号縦組みP27にも掲載の予定です。締め切りは8月31日です。
 

『友』インターネット速報  2009年6月23日  No.386

 投稿者:小野(盛岡西)  投稿日:2009年 6月24日(水)09時11分8秒
返信・引用
  国連事務総長の講演で第100回国際大会が開幕
6月21日、イギリス・バーミンガムでの2009年国際ロータリー(RI)国際大会の開会本会議で潘基文(パン・ギムン)国連事務総長が特別講演を行い、ロータリアンの活動をたたえました。
潘氏は「ロータリーは世界ポリオ撲滅活動に全身全霊をささげている」と称賛。「『ポリオのない世界』とは、ロータリーが抱く明確なビジョンです。今こそ、撲滅を完遂するときです。世界中の政府の協力が必要とされています。私たちが手を合わせれば、次世代の子どもたちにポリオのない世界をもたらすことができるのです」と述べ、国連の協力を約束しました。
また、「ロータリーへの感謝は事務総長となって以来、さらに深まりました。国連は、ロータリーが今後も活動を着実に続けていくであろうと、信頼を寄せています。グローバルな現在における私たちの強みは、協力関係です。全協力者が手を取り合って取り組んでいかなければならないのです」とし、気候変動、飢餓、資源の減少などの世界的な問題への支援も求めました。

『ロータリージャパン』ホームページ情報
ロータリーの友事務所では、次年度(2009-10年度)『ロータリーの友』12月号と3月号の表紙を飾るロータリアンの写真を再募集しています。つきましては、11月後半~12月末の祭り、ならびに2月後半~4月前半の祭りの写真をお送りください。募集要領は『ロータリージャパン』日本語ホームページ
http://www.rotary.or.jp/contents.html
「ロータリーの友事務所からのお知らせ」をご覧ください。『友』誌2009年7月号縦組みP27にも掲載の予定です。締め切りは8月31日です。

なお、ロータリーの友事務所のコンピューターの変更に伴って、インターネット速報が以前と異なる書式となり、改善作業をしております。ご迷惑をおかけしますが、今しばらくお待ちいただきますようお願いいたします。
 

『友』インターネット速報  2009年6月16日  No.385

 投稿者:小野(盛岡西)  投稿日:2009年 6月24日(水)09時09分30秒
返信・引用
  未来の夢試験地区が決定
国際ロータリーは、未来の夢計画試験(パイロット)地区として選ばれた100地区を正式に発表しました。これらの地区は整理統合された新たな補助金構成を試行することになります。
地区の申請書の審査は、慎重かつ厳密な手続きをもって行われ、ジョナサン・マジィアベ財団管理委員長とエド・フタ事務総長が、財団管理委員会を代表して試験地区の選考に当たりました。試験地区は、3年間、最初から最後まで試験段階に参加しなければならず、途中で棄権することはできません。
日本からは、第2580、2650、2690、2760、2770、2830地区が選ばれました。全リストはこちらからご覧になれます。
http://www.rotary.org/RIdocuments/en_pdf/fv_districts_selected_en.pdf
 

Re: お礼

 投稿者:阿部和夫(川口南)メール  投稿日:2009年 6月20日(土)11時03分43秒
返信・引用
  > No.61[元記事へ]

>小野(盛岡西)さんへのお返事です。

小野 様へ

この度は、お礼まで頂戴して頂き、有難う御座います。
写真の左隣の方は、「ガバナー補佐」鈴木様です。右の方は、奥州市長の相原様です。
又、この投稿機会をご利用させて頂くことを希望しております。

私も、岩手県を応援する一人であります。皆様のご多幸を祈念致します。


2770地区
川口南RC 阿部 和夫
 

『友』インターネット速報  2009年6月9日  No.384

 投稿者:小野(盛岡西)  投稿日:2009年 6月11日(木)17時51分22秒
返信・引用
  財務状況に関する最新報告(抜粋)
3月と4月に国際ロータリー(RI)とロータリー財団の両組織で好ましい投資結果が見られ、今会計年度において初めて2か月連続での投資の伸びが見られました。この結果、2月の時点で2,600万ドルだったRIの投資損失は1,800万ドルに減少(4月30日現在)し、財団の投資損失は2億2,200万ドルから1億8,700万ドルに減少。現在までの損失の大半は含み損(未実現損失)であり、市場が回復すれば状況は好転すると思われます。
RI財務委員会は、4月に2009-10年度のRIの運営予算提案書を検討。6月のRI理事会会合で予算の承認を推奨しました。RIの一般余剰資金については、2009-10年度を通じ、RI細則が掲げる85%の水準以上を維持するものと見込まれています。
また、財団管理委員会は、4月に2009-10会計年度の運営緊縮予算を承認しました。今後数年間は、これまでのように運営資金を確保することができなくなる可能性があり、ジョナサン・マジィアベ管理委員長は、財団の予備金を回復させるため、公正かつ効果的な複数年計画を立てることを目的とした特別委員会を任命。さらに、財団の投資諮問委員会は、プログラム経費と運営費を賄うに十分な流動資産が維持できるよう、年次プログラム基金の投資方針の見直しを行っています。財務に関する詳細はRIホームページ
http://www.rotary.org/ja/aboutus/financials/pages/ridefault.aspx
をご覧ください。
エド・フタ(布田)RI事務総長
 

お礼

 投稿者:小野(盛岡西)  投稿日:2009年 6月11日(木)17時48分17秒
返信・引用
  川口南RC阿部和夫様、地震お見舞いありがとうございます。
あれから1年経とうとしておりますが今でも自然の力に脅威を感じておりました。
その中で阿部様からの心温まるメール及びお見舞い感謝しております。

この件について
多数の方々及びRCからもご支援頂きました事、感謝申し上げます。

ありがとうございます。
 

地震写真

 投稿者:阿部和夫(川口南)メール  投稿日:2009年 6月11日(木)09時38分51秒
返信・引用
  平成20年7月20日、現地に視察してきた写真です。ここは向こう側まで橋がかかっておりました。  

地震お見舞いについて

 投稿者:阿部和夫(川口南)メール  投稿日:2009年 6月 9日(火)15時10分29秒
返信・引用
  ロータリーの友より
岩手・宮城内陸地震報告を拝見して
突然のご案内をしましてお許し下さい!!
・地震のお見舞いに行って
昨年7月に岩手<水沢>の方で同窓会が有りまして、その後に衣川~一関の方「厳美渓」~栗駒、の方に見に行きました。
・田舎を持つ1人として
私は胆沢町に生まれ現在は前沢町に本籍を持つ<阿部和夫>です。
・ロータリーとして1人の人間として
新潟地震にもお見舞い、上信越地震にもお見舞いに行き色々な形で<浄財:ブルーシト:ペットボトル>お見舞いに参加をしてきました。
・岩手、宮城地震にもお見舞いの件
付きましては、クラブの理事会に承認されました。大変遅くに成りましたが奥州市の市役所に、三月ころから問い合わせをしましたところ、市長もお出で頂くことに成りました。前沢ロータリーを通して奥州市の被災地の皆様に少しばかりですが、お見舞いをさせて頂きます。
・お見舞いに付いては
書き損じハガキ、クリスマス会の写真を売り上げの中からご奉仕として集められた
浄財で「ガバナー会」に送る為のものとは別に集めた心のある浄財です。
・岩手の方では〆切った<ロータリーの友>
  ロータリーの友に記載して有りましたが<インターネット>を見ると仮設住宅や被災された方々が、まだまだ不自由な生活をおくられている事と思います。
田舎を思うもの、ロータリーアンとして、何か出来るものを、ロータリーの仲間を通して「被災者の方へ」何かのお役になればと思います。
・2008~2009年度、
決算時期でも有ります。ご多用の事と思いますが、お身体には十分ご自愛されます
よう、ご祈念申し上げます。
・お見舞い贈呈式
  2009年6月17日(水)
  前沢ロータリー例会場にて

第2770地区
川口南ロータリークラブ
阿 部 和 夫
連絡先
TEL 048-284-7751
FAX 048-284-7987
 

GSE田口団長より

 投稿者:小野(盛岡西)  投稿日:2009年 6月 2日(火)17時03分26秒
返信・引用
  お陰様で無事に研修を終え本日盛岡に帰りました。

4月27日盛岡を発ち28日フランス・リヨンに到着
びっちり休みなく4週間のフランス1710地区のGSE研修を終え
パリで主人達と合流4泊5日の休養をして無事に成田に到着しました。


写真の説明
着物を披露する機会も多く大変喜ばれました。
私たちにとって慣れない和服でしたが日本の文化を紹介できたと思っています。
ポールボキューズでのガバナー主催晩餐会はすばらしいものでした。
一緒に写っている方はガバナーノミニーご夫妻で私はこの方のお宅にも
泊めて頂きました。
 

『友』インターネット速報  2009年6月2日  No.383

 投稿者:小野(盛岡西)  投稿日:2009年 6月 2日(火)16時59分55秒
返信・引用
  切手が物語るロータリーの足跡
ロータリーの活動は、75年以上にわたり、世界各国で記念切手によって称えられてきました。
初めて登場した記念切手は、オーストリアのウィーンで開かれたRI国際大会を記念して1931年に重ね刷りされたもので、これは後に公式切手となりました。
以来、1940年のハバナ国際大会(キューバ)、1961年と1978年の東京国際大会、1981年のサンパウロ国際大会(ブラジル)、1987年のミュンヘン国際大会(ドイツ)など、数々の国際大会を記念して切手が発行されました。
1955年のロータリーの50周年のとき、75周年記念のとき、また2005年のロータリーの100周年のときなどにも記念切手が発行されています。
記念切手には、各国のロータリーの記念日や、実施されたプロジェクトや人道的活動を称えて発行されたものもあります。
ロータリーの記念切手を収集しているロータリアンはたくさんいます。 1955年以来、ロー
タリー切手収集国際親睦グループとして知られるグループは、記念切手を収集し、ロータリーの切手に関する資料を調査しています。
ロータリーの歴史に関する詳しい情報は、歴史
http://www.rotary.org/ja/AboutUs/History/Pages/ridefault.aspx
あるいはロータリー世界史親睦グループhttp://www.rghf.org/
のページをご覧ください。
 

『友』インターネット速報  2009年5月26日  No.382

 投稿者:小野(盛岡西)  投稿日:2009年 5月26日(火)19時26分18秒
返信・引用
  財団管理委員会が認証ポイント移譲の下限を引き下げ

ロータリー財団管理委員会は7月1日以降、移譲できる財団認証ポイントの下限を100ポイントにする決定をしました。これにより多くのロータリアンが寄付を助長できるようになり、寄付増進目標を達成する上でクラブと地区指導者への支援につなげようとの狙いがあります。
認証ポイントは、財団への寄付者がポール・ハリス・フェロー(PHF:財団に累計1,000ドルを寄付した個人)の認証資格を得た後に蓄積するもので、年次プログラム基金、ポリオ・プラス、承認されたマッチング・グラントへの寄付1ドルにつき、1ポイントが与えられます。
7月1日以降は寄付者本人だけが移譲の権利をもち、クラブ会長とガバナーは移譲できなくなりますが、クラブや地区のアカウントについては引き続き移譲できます。また、個人のポイントは寄付者が死亡、あるいは大口寄付者(財団に1万ドル以上を寄付)の残された配偶者が死亡した場合、失効します。
寄付者は家族、友人、ほかのロータリアンをPHFにするため、ポイントを譲渡できますが、クラブ、地区への移譲はできません。恒久基金と国際ロータリー(RI)のプログラムへの寄付には、認証ポイントがつきません。なお、移譲には「認証ポイント使用申請書」をご使用ください。詳細はRI日本事務局財団室(03-3903-3192)まで。
 

『友』インターネット速報  2009年5月19日  No.381

 投稿者:小野(盛岡西)  投稿日:2009年 5月25日(月)17時02分55秒
返信・引用
  財団が一部プログラムへの補助金を削減へ
(財団管理委員長からのお知らせ 一部抜粋)
ロータリー財団管理委員会は、4月の会合で、2009-10年度のプログラム予
算と運営予算に関し、管理委員会は、大変難しい決定を下しました。未来
の夢計画のおかげで、私たちは長期的な観点から財団の発展に焦点を当て
て考え、判断を下すことができます。しかしながら、2010-11年度に、予
定よりも早く複数のプログラムを中止するという決定が下されました。
2009年7月1日をもって、以下のプログラムへの補助金(奨学金)提供が中
止されます。
大学教員のためのロータリー補助金(既に授与された補助金は除く)ボラ
ンティア奉仕活動補助金文化研修のための国際親善奨学金およびマルチイ
ヤー国際親善奨学金(既に授与された奨学金は除く)
さらに、2009-10年度のマッチング・グラントのための国際財団活動資金
は950万ドルとなり、これは2008-09年度当初の予算を70%下回る金額で
す。地区は、予算削減の影響を受けない地区財団活動資金(DDF)を、人
道的奉仕プロジェクトの実施に使用するよう奨励されています。
保健、飢餓追放および人間性尊重(3-H)補助金の予算も大幅に削減され
ます。このほか一時保留される補助金があります。
詳細は、国際ロータリーのウェブサイトをご覧ください。
http://www.rotary.org/ja/StudentsAndYouth/EducationalPrograms/Announcements/Pages/foundation_funding_annc_6may09.aspx
 

『友』インターネット速報  2009年5月12日  No.380

 投稿者:小野(盛岡西)  投稿日:2009年 5月25日(月)17時01分49秒
返信・引用
  ロータリーへの入会が人生最高の決断

アメリカ・イリノイ州ノースブルックロータリークラブのサム・ハリスさ
んは、長年、子どものころに体験したナチス強制収容所での記憶を胸の内
にとどめてきました。しかし、ロータリーで築いた友情によって自身の体
験を話す勇気を得、地元のホロコースト(ナチによる大虐殺)生存者のグ
ループとともに、同州スコーキーにホロコースト博物館を建設。73歳のハ
リスさんは館長を務めています。
4月19日の開館式では、ビル・クリントン元大統領とノーベル平和賞受賞
者のエリ・ヴィーゼル氏が講演。約6,000㎡の館内には、地元の生存者に
よってつづられた2,000に及ぶ体験の記録に加え、ニュルンベルク裁判記
録の実物や写真などが保管されています。ハリスさんは「私たちは歴史か
ら学び、二度と大虐殺を繰り返してはならない」と話し、計画の当初から
支援してくれたロータリーへの感謝を述べました。
「1970年のロータリーへの入会が、人生最良の出来事でした。ロータリア
ンとなったことで、生き方が見えてきました。数多くの経験の中でも、
ロータリーでの経験が最高です。出会う人すべてが、すばらしい人ばかり
なのです」と、ハリスさんは言います。
 

『友』インターネット速報  2009年4月28日  No.379

 投稿者:小野(盛岡西)  投稿日:2009年 5月25日(月)17時00分36秒
返信・引用
  イタリア大地震の被災者に迅速な支援の手
4月6日、イタリア中部で大地震が発生、300人近い犠牲者が出ました。そ
のわずか数時間後、シェルターボックスのボランティアチームが、家を
失った数百世帯に、245個の救援物資セットを届けました。
この大地震により、数万人がホームレスとなり、山間地帯にある町、ラク
イラで、少なくとも1万5,000棟の建物が全半壊の被害を受けました。
地震被害による混乱の中、シェルターボックスの救援チームと地元のロー
タリアン、そしてイタリアの市民保護団体が一体となって、アッセルジ村
の近くに5つのテント村キャンプを設置しました。
世界中のロータリークラブが支援している草の根の災害救援団体、シェル
ターボックスでは、テント、毛布、浄水装置、調理機器、そのほか生活す
るのに必要な基本的な道具や物資の詰まった箱を提供しています。この箱
で、10人家族が6か月間生活することができます。
最も被害が大きかったのは、アルバニアとイタリアの一部を含む第2090地
区です。同地区は、被災地への中期的・長期的な救済プロジェクトについ
て話し合うため、今後2週間以内にイタリアのほかの9地区と会合を設ける
予定です。
また、最も被害の大きかった地域社会にエンジニアと建築家を派遣し、専
門技術を提供する予定です。長期的には、地元ビジネスの再建を支援する
計画を立案中です。
災害援助を支援する方法はこちらをご覧ください。
http://www.rotary.org/ja/serviceandfellowship/DisasterRelief/howtohelp/Pages/ridefault.aspx
 

D.1710 GSE TEAM 到着

 投稿者:岡田隆資メール  投稿日:2009年 3月30日(月)23時34分49秒
返信・引用
  フランス、1710地区GSEチーム一行、6名は無事仙台空港に到着いたしました。今後、GSEの具体的なスケジュール、写真、等々はこの地区ホームページに掲載させていただきます。小野さん、宜しくお願いいたします。すでにフランスにはその旨伝えてあります。  

白石北RCの活動

 投稿者:柴谷栄一メール  投稿日:2008年12月27日(土)14時44分23秒
返信・引用
  社会奉仕委員会  市内の幼稚園児に年賀状を家族宛に書いていただきました。
昨日 河北新報 に掲載されましたので、そのまま送ります。
 

大槌RCクリスマス例会

 投稿者:植田 俊郎メール  投稿日:2008年12月18日(木)10時42分1秒
返信・引用
  12月17日(水)恒例行事の家族クリスマス会を開催しました。
毎年大槌高校IACの皆さんも参加し、楽しい会となりました。
来年の短期交換に合格した京香君もうれしそうでした。ありがとうございました。
 

投稿ありがとうございます

 投稿者:小野(盛岡西)  投稿日:2008年11月12日(水)17時26分29秒
返信・引用
  植田様
ありがとうございます。

各ロータリークラブ、各会員皆様のホットな話題
沢山の投稿お待ちしております。

田口様
メールアドレスは空欄のままでOKです。
 

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