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ビルマのために

 投稿者:田坊メール  投稿日:2010年 8月 6日(金)19時52分5秒
  Please take action!!!


Please take action now by simply signing the letter urging Canada to support a United Nation Commission of Inquiry into crimes against humanity and war crimes in Burma. Your email will be sent to Canadian Minister of Foreign Affairs, Hon. Lawrence Cannon and Canada's High Commissioner to the UK Mr James R Wright.

http://www.burmacampaign.org.uk/index.php/campaigns/actions/crimes-against-humanity/crimes-against-humanity



御協力をお願い申し上げます。



FREE BURMA!
 
 

(無題)

 投稿者:うめメール  投稿日:2010年 4月27日(火)13時34分38秒
  こんにちわ

私の所属するグループ・ウエアに以下の書き込みをしました。
田坊さまのアピール記事を一部変えました。
変えたところは、「人として生きるという倫理に照らして明らかに正しいこの願いを叶えて頂くよう、中国共産党中央政府に対し誠意を持って心から強く要請致します。」を

「人として生きるという倫理に照らして明らかに正しいこの願いを叶えて頂くよう、中国共産党中央政府に対し、心から強く要請致します。」 です。

失礼でしたらご容赦ください。以下、掲載文です。


青海省大地震http://www.mercycorps.org/qinghaiearthquake
http://www.epochtimes.jp/jp/2010/04/html/d24465.html

私も参加している“宗派を超えてチベットの平和を祈念し行動する僧侶・在家の会”(略称;スーパーサンガ)では、中国西部、青海省大地震救援のために
「中国西部、青海省大地震中国西部、青海省大地震の被災者のための緊急アピール」を日本記者クラブで行います。

ご承知の通り、この地域は海抜4000mを越える高地であり、チベット仏教徒の居住地域です。
彼らの指導者であるダライ・ラマ師は、被災地訪問を願われていますが、入国できない現況にあります。

アピールの概要は、以下のようになります。


「この度、私たちは、地震被災地であるジェクンド(玉樹)被災地の方々が胡錦涛総書記及び温家宝首相に送った「ダライ・ラマ法王の被災地訪問請願書」とダライ・ラマ法王が被災地訪問を強く願われた書簡を手にし、国家主権・国籍・人種・性別を超えた「人の心を慈しむ」同じ仏教徒として、人として生きるという倫理に照らして明らかに正しいこの願いを叶えて頂くよう、中国共産党中央政府に対し、心から強く要請致します。」

そして、
「生命を守る友愛」を政治的信条とされる鳩山首相に、言葉にできない苦しみの中にある被災地の人々のもとへ、ダライ・ラマ法王が訪問できるように」と呼びかけます。

日本プレスセンタービルで緊急記者会見の用意がありますので、
メディアの方は以下までご連絡ください:

【日時・場所】
4月30日(金) 15時~17時
日本プレスセンタービル 9階  『日本記者クラブ』大会議室
東京都千代田区内幸町2-2-1
都営三田線『内幸町駅』徒歩1分

メディアコンタクト;

善光寺徳行坊住職、若麻績敬史師(日本語)

*私の友人の医師と看護師は、先日ハイチ大地震の救援活動から帰国しました。気温36℃のなか、惨状を目の当たりにしながら、必死の救命活動をなさいました。今回の玉樹地区では、救援活動中に高山病にかかる人も多数と聞きます。

かつて大地震を経験し、地震多発国日本の私たちもまた熾るべくして熾る地震に際しては、世界中の人々の支援・救援を受けることになるでしょう。

宗教者は、イデオロギーを超えて、いつも困窮する人々の支援に立ち続けたい、そう噛み締めました。
合掌
 

緊急プレスリリース;中国西部、青海省大地震の被災者のための緊急アピール:ダライラマの被災地慰問を!

 投稿者:田坊メール  投稿日:2010年 4月26日(月)20時12分9秒
  緊急プレスリリース;中国西部、青海省大地震の被災者のための緊急アピール:ダライラマの被災地慰問を!

“宗派を超えてチベットの平和を祈念し行動する僧侶・在家の会”では以下のように緊急プレスリリースを発表します。

「この度、私たちは、地震被災地であるジェクンド(玉樹)被災地の方々が胡錦涛総書記及び温家宝首相に送った「ダライ・ラマ法王の被災地訪問請願書」とダライ・ラマ法王が被災地訪問を強く願われた書簡を手にし、国家主権・国籍・人種・性別を超えた「人の心を慈しむ」同じ仏教徒として、人として生きるという倫理に照らして明らかに正しいこの願いを叶えて頂くよう、中国共産党中央政府に対し誠意を持って心から強く要請致します。」

「「生命を守る友愛」を政治的信条とされる鳩山首相、言葉にできない苦しみの中にある被災地の人々のもとへ、ダライ・ラマ法王が訪問できるよう。。。」

日本プレスセンタービルで緊急記者会見の用意がありますので、
メディアの方は以下までご連絡ください:

【日時・場所】
4月30日(金) 15時~17時
日本プレスセンタービル 9階  『日本記者クラブ』大会議室
東京都千代田区内幸町2-2-1
都営三田線『内幸町駅』徒歩1分

メディアコンタクト;

善光寺徳行坊住職、若麻績敬史(日本語)
+81 90-8943-2518
(日本国内からは)090-8943-2518
lauramari1207@docomo.ne.jp / tokugyoubou@gmail.com


英語でのお問い合わせは; 若松えり(国際チベット支援ネットワーク)
+44 7711 746 172
eliwakamatsu@googlemail.com

当日発表予定の声明は、にこちらでアップされる予定です。(現在、英語、中国語,韓国語で掲載されている声明は、アジア各国語に翻訳され世界の仏教徒に呼びかけます。http://www.supersamgha.jp/

声明にご賛同頂ける方は、お名前、団体名等を添えてinfo@supersamgha.jpまでご連絡ください。(サブジェクトに 青海省大地震の被災者のための緊急アピールと入れてください)
 

緊急プレスリリース 要請文・声明

 投稿者:田坊メール  投稿日:2010年 4月26日(月)19時55分15秒
  要請文・声明

 私たち日本の仏教徒僧俗一同は、今、宗派や教団の垣根を越えた団結の下、この度中国・青海省玉樹地方で発生した大地震によって尊い生命を落とされたすべての犠牲者の皆さまに、謹んで哀悼の意を表すると共に、心より追善の祈りを捧げます。
 そして、今なお瓦礫の中に埋もれたままの多くの人々、厳しい状況下、病に伏せられている多くの救援者の方々の生命が一人でも多く救われんことを願っております。
 この度、私たちは、地震被災地であるジェクンド(玉樹)被災地の方々が胡錦涛総書記及び温家宝首相に送った「ダライ・ラマ法王の被災地訪問請願書」とダライ・ラマ法王が被災地訪問を強く願われた書簡を手にし、国家主権・国籍・人種・性別を超えた「人の心を慈しむ」同じ仏教徒として、人として生きるという倫理に照らして明らかに正しいこの願いを叶えて頂くよう、中国共産党中央政府に対し誠意を持って心から強く要請致します。
 この願いが叶えられるか否かは、一重に貴中国共産党中央政府と、偉大なる歴史を築いてきた世界中の中国人民の叡智・英断次第であり、それは、異なる者への排除と力とによる正当性ではない、「和」による正当性を説き示し、教導することです。この「和」による叡智・英断は、必ずや暗雲漂うばかりの人類の現代史において、金力と腕力ばかりがモノを言う世界、とは一線を画する象徴的且つ歴史的な転回点となるものと認識致しております。
 私たちは、本国(日本国)政府や貴国在日大使館ばかりでなく、この要請文を、中国共産党中央政府と世界中の中国人民、そして、世界中の人々に直接に問うています。何故ならば、チベット仏教徒やビルマ仏教徒が身体を張り、生命を張って仏教を説いているが如く、これこそが、世の政治・経済とは一線を画し、そこに若しも倫理的・道理的な不正あらば、それを正すべきことこそが仏教者・宗教者としての本来的な使命であると覚悟しているからです。
 日本国仏教徒の皆様、アジアの仏教徒の皆様、世界中の仏教徒の皆様、チベット人の皆様、宗教者の皆様、そして、世界中の皆様、この意義を理解して頂けるならば、どうかジェクンド(玉樹)地方の被災地の方々とダライ・ラマ法王の誠心誠意なる願いと訴えを後押しするよう立ち上がって下さい。

この要請文は、世界の皆様への署名運動としても活用致します。この要請文を手にされた皆様、どうかご賛同とご協力をお願い申し上げます。

世界を変え得るのは、私たち一人一人の心次第なのです。

最後になりますが、「生命を守る友愛」を政治的信条とされる鳩山首相、言葉にできない苦しみの中にある被災地の人々のもとへ、ダライ・ラマ法王が訪問できるよう、首相から中国指導者に直接、可能な限りの働きかけをしてくださることを切にお願い申し上げます。

            スーパー・サンガ
            “宗派を超えてチベットの平和を祈念し行動する僧侶・在家の会”
 

緊急プレスリリース;中国西部、青海省大地震の被災者のための緊急アピール

 投稿者:田坊メール  投稿日:2010年 4月26日(月)19時51分26秒
  緊急プレスリリース;中国西部、青海省大地震の被災者のための緊急アピール

“宗派を超えてチベットの平和を祈念し行動する僧侶・在家の会”では以下のように緊急プレスリリースを発表します。
声明にご賛同頂ける方は、お名前、団体名等を添えてinfo@supersamgha.jpまでご連絡ください。(サブジェクトに 青海省大地震の被災者のための緊急アピールと入れてください)
同声明は近日中にこちらでもアップされる予定です。http://www.supersamgha.jp/

また、日本プレスセンタービルで緊急記者会見の用意がありますので、
メディアの方は以下までご連絡ください:

【日時・場所】
4月30日(金) 15時~17時
日本プレスセンタービル 9階 『日本記者クラブ』大会議室
東京都千代田区内幸町2-2-1
都営三田線『内幸町駅』徒歩1分
 

仏陀バンク全体会合

 投稿者:田坊メール  投稿日:2010年 3月 7日(日)16時49分24秒
  日時:3月16日(火)19時から21時(21時半完全退出)
場所:築地本願寺(伽羅の間)
http://www.tsukijihongwanji.jp/tsukiji/map.html
MTGテーマ:仏陀バンク活動の足固めを行い、今後の展開へ向けて以下のような議
題を考えております。

●【仏陀バンク・東京】で当面の課題として挙げられるております今後の「出資
者との間に交わす申込書・合意書フォーム」案の報告。
●(日本国内での)法的整合性を整えた「規約(定款)」案の報告。
●NPOバンク連絡会事務局、NPOバンク実務者からのコメント、注意点、苦労話を
して頂く。
●日本国内で出資者を募るための具体的な方法の選定。(以上「国家通貨」)
●北海道の上川さんに、すでに北海道で250名を超える規模で流通しているB
D(ボーディ)についての講義・説明・苦労話をして頂く。
●仏陀バンク・チェンマイ(タイ)の地域通貨(交換レート等)やマハチャイ
(ビルマ)で始めたBD(ボーディ)紙幣の効果と可能性・問題点についての考
察。
●それを基に、地域通貨BDの流通方法と目標とする効果を把握する。(以上
「地域通貨」)
●A EED JAPAN/田中さん等地域通貨に詳しい方々からのコメント
 

★good dayマーケット+うさとの服展★

 投稿者:田坊メール  投稿日:2010年 2月24日(水)11時46分24秒
  ★good dayマーケット+うさとの服展★

【日時】3/6~/7 11時~17時
【場所】パラダイスファーム(旭川市東旭川町東桜岡50-1 cafe good lifeさん隣)

●マーケット出店・投げ銭ライブ、ワークショップの開催に関して

マーケット出店料&投げ銭ライブ・ワークショップエントリー料は1日1チーム500円です。
(出店をする方が、ライブやワークショップを実施する場合は無料です)
現在ほぼ決定している参加者は下記の通りです。


【出店】
*ハガキ屋 加藤店
*手作り小物やバスソルト ひだまりの家
*ゴロンタ手作りトマトジュース パラダイスファーム

【投げ銭ライブ・ワークショップなど】
*地域通貨 仏陀銀行
*とりのす農場バンド
*トンコリ風アコースティックギターライブ やーまんしんご


※出店者募集中!

1日10~13軒出店可能です。集まり次第募集終了します。
出店&参加の内容、店名、希望日、代表者、連絡先をお知らせください!
taka49219@yahoo.co.jp (なかぽん)まで◎
お問い合わせもお気軽にどうぞ


MLホームページ: http://www.freeml.com/c-sangha


BOB入会受付と説明をする場を設けます。
一部BDも使えるようにしていただけるようです。

お時間のある方は出店してみてはどうでしょうか?
旭川の方ともつながれますよ。
 

「チベットに平和を!」  -犠牲者追悼の集いー

 投稿者:田坊メール  投稿日:2010年 2月23日(火)17時35分59秒
  「チベットに平和を!」
      -犠牲者追悼の集いー

みなさんは、チベット問題という言葉を聞いたことがありますか?
その答えが、ここにあります。


日時:3月4日(木)19:00~21:00(開場18:30)
場所:東長寺 本堂(福岡市 博多区 御供所2-4) 地下鉄祇園駅から徒歩一分
主催:宗派を超えてチベットの平和を祈念する僧侶の会
協力:久留米チベット文化交流会、四方僧伽、集広舎、
   チベットを知る会、れんげ国際ボランティア会
映像提供:SFT Japan、ルンタプロジェクト
参加費:無料

○当日の予定
・チベットの現状を伝える映画「恐怖を乗り越えて」上映
・ITSNアジア地区責任者ツェリン・チェドゥプ氏講演
・犠牲になった多くのチベット人たちへの祈り

○ITSN(国際チベットサポートネットワーク)
The International Tibet Support Network (ITSN)は各国のチベット支援団体の得意とする分野を総括し
て、運動を強化する必要性から2000年に立ち上げられた支援団体の総括組織で、現在約170団体、世界各
国に点在する支援団体を支援するための連絡網です。
 ITSNに所属する各団体はチベットの政治的な未来について独自の見解を持ちますが、全団体は一貫して
チベットを被占領国家と捉え、チベット人の人権侵害に終止符を打つため、国際法のもとで守られたチベッ
トの人々の権利である政治、経済、社会、宗教や文化を決定する自決権を取り戻すために活動しています。

○ツェリン・チェドゥプ(TserinChoedup)
ITSNのアジア支局長としてキャンペーン等のコーディ
ネートに携わる。
それ以前は 「ダライ・ラマ法王チベット医学とチベット
占星術協会」Tibetan Medical & Astrological Institute
of His Holiness the Dalai Lamaに10年間勤め、その間
2000年から2001年には、ダラムサラのチベット青年会
議本部の情報局長を兼任。
アジア全域の支局長として各種の支援活動にかかわるか
たわら、ダラムサラの亡命チベット人によるNGOと
連携した活動も展開中。

○映画紹介「LeavingFearBehind 恐怖を乗り越えて」
2007年10月から2008年3月にかけ、チベット在住のトンドゥプ・ワンチェンと助手のジグメ・ギャツオの2人がチベット各地で極秘にインタビュー取材したVTRを、ワンチェンの従兄弟であるスイス在住のギャルジョン・ツェトリンが編集し、25分のネットムービーとして公開された映像。原題はチベット語で「ジグデル」(=恐怖を乗り越える)。
チベットに住むチベット人が北京五輪に対してどう感じているのか、置かれている政治的状況をどのように考えているのか、強制移住や中国政府による資源収奪の実態、教育・文化面での抑圧などを、インタビューを通して赤裸々に伝えている。
取材したトンドゥプ・ワンチェンとジグメ・ギャツオは2008年3月23~26日に相次いで逮捕された。2009年12月28日、西寧人民法院が祖国分裂罪で起訴されたトンドゥプ・ワンチェンに懲役6年判決を出したことがわかった。ジグメ・ギャツオはその後仮釈放されたものの厳しい監視下に置かれている。

○映画紹介「ラモツォ」
TWA(チベット女性会)によってドンドゥプ・ワンチェンの解放を求めるプロモーションとして製作された映画。
ワンチェンの妻ラモ・ツォや、10歳の娘ワンモなど、残された家族の現状を描いている。



○宗派を超えてチベットの平和を祈念する僧侶の会
チベットの平和と、チベット人の人間としての尊厳の
回復を祈念し行動をする伝統仏教各宗派の僧侶と一般
の人々からなる集まりです。

連絡先:
0968-74-1675(蓮華院誕生寺)
 

夏至と冬至に開催しているキャンドルナイト

 投稿者:田坊メール  投稿日:2009年12月17日(木)19時07分58秒
  夏至と冬至に開催しているキャンドルナイト


12月22日が冬至になります。
皆でキャンドルを囲んで語り合いましょう。
「平和・人権・アセンション・地域通貨・・・」

日時 12月22日19時~

場所 孝勝寺別院

参加費 500円 か  500BD か 一品持ち寄り
※飲み物はご持参ください。

 宿泊 可(500BD)

BD交換歓迎します。出店可
(現在の出店決定。募集中)
・グアシャマッサージ
・ゆずジャム
・アジアン衣料
・タイパンツ等



【MLコミュホームページ】http://www.freeml.com/c-sangha
 

仏陀銀行説明会in旭川

 投稿者:田坊メール  投稿日:2009年12月 9日(水)09時02分28秒
  仏陀銀行説明会in旭川を開催します。

 講師:孝勝寺(当別町) 上川泰憲和尚
 場所:神楽公民館 部屋未定
 日時:12月7日月曜日
 時間:19時半
 神楽市民交流センター2階

 会費:会場費として一人500円
    〒070-8003
    旭川市神楽3条6丁目1番12号
    TEL:0166-61-6194
 

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