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こちらでトノスを頂くようになって7〜8年経ちますが、トノスの良さは使った日から、抜群の効果を感じました。一度このトノスを塗りすぎて、全然行けなかったことが有った位です。トノスはやはり塗りすぎに注意が必要ですね。
さて、このトノスの話ですが、友達にこんなことが有ったので老婆心ながら・・・
以前、友達にこのトノスを使わせてあげた時にトノスの説明を詳しくしてなかったので、彼はトノスを塗ってすぐ洗いもせずそのまま彼女にペニスを頬張らせたそうです。もちろん、彼女にバレバレ、何か変な物塗ってるんじゃないと随分追求されたそうです。トノス使ってるとは言えないし、しどろもどろになってトノスを使ったことがばれない様に頑張ったそうです。トノスの所為でえらい恥をかくとこやったと後日彼に責められました。何言ってんだ、俺がトノスのこと簡単に説明してやっているのに分った解ったと言ってトノスの説明を良く聞かなかったお前が悪いくせに。皆さんもトノス使う時には気おつけましょう。
そして、もうひとつトノスでいい思いをした話です。
あれは3年ぐらい前の秋口でしたか、ようやく暑い夏が終わってポプラ並木の葉の揺らぎがとてもさわやかに感じだした頃・・・
その子は22歳のキャバクラ嬢でした、身長が155センチと俺にはちょうどいい感じの色白の小柄な子。白いワンピースから出た足や腕がとても綺麗で、特に指が美しい、それが上品さをかもしだしていて最高。時間をかけてうまくその日を迎えたわけですが、彼女いわく「彼氏とセックスをしていったことが無い、大体挿入されてから1〜2分ですぐ終わっちゃう。それを何度も繰り返されても何だかしらけちゃう、行くって一体どんな感じなの?」と。よしよし、しめしめ、ここはトノス君の出番やなと。当日は腹ごしらえもしっかりしてトノスも用意OKでホテルへ。
トノスをつける為にトイレに入って、その後お風呂に入ろうと彼女を誘ってみたけど、恥ずかしがって入らない。「じゃあ先に一人で入ってきなよ。」といって、後から俺は入ることに。覚悟は決めたけど、やはり恥ずかしいのかな。出てみると、布団の中に潜り込んで電灯を消して待っており、なかなか初心な様子。ならばと俺も布団の中にふざけて足の方から入っていく。イヤ〜ンと言われた瞬間には彼女の割れ目に舌を突っ込んでいきなりの先制攻撃、舌で丁寧にクリトリスをなめた後今度は指を使ってクリを優しく責めまくり彼女が最初のアクメをさらすのを確認しました。結構行きやすいんだというのを実感した俺は今度は69を彼女にさせましたが、もう興奮気味で口いっぱい頬張って握り締めたまま体は硬直気味。俺はトノスを付けているので感じるけれども行く心配は無い。舌と指の攻撃で再度「うう〜ん」と力入ってアクメをまた確認。その様子に俺も興奮しているけど、ここでトノスの威力を実感。隙をいれずのドッキングで彼女が悲鳴に似た呻きをもらす、思わず俺もぶるっと来る快感、やはりトノスがここで役に立っているなとまた実感。やさしいピストンで襞の感触を堪能してもトノスのお陰で発射しなくて済む。時に鋭く突いてやると「ハハ・・」と息を弾ませて俺の体にしがみついて来る。かなりあそこにも力が入っているが、トノスが効いている所為で俺は大丈夫。ここで決めるべく5〜6度立て続けに鋭くピストン、「ああぁぁ〜」一声大きく呻いて失神気味。30秒ほど間をおいて今度は乳首を軽く弄ぶ、くすぐったそうに身を細める。おもむろに少し力強く乳房を握り上げてとがった乳首を強く吸ってみる。胸を突き出して喜びの声を漏らした彼女にまたゆっくりグラインドしてきりを差し込むように挿入。暫くの間、優しく浅くグラインドさせ顔を覗いているとその薄い唇を開いて舌を出し俺のキッスを求めている。少しじらせてからその口をふさいでやり、同時に下の方もいきなり総攻撃で壊れんばかりに内部をかき回してやると、あっけなく大きな呻きとともにまた行ってしまった。あれ、トノスを付けているのに、ペニスの周りがぬるぬるしている。発射した覚えが無いのになと思っていると、白いきゃしゃなお尻の下のシーツが一面濡れてしまっている。俺ではなくて彼女が発射してしまったのだ。充分満足しきった顔で俺の舌を口の中に受け止めてぐったりしている。トノスが効きすぎてまだ俺は行かない。さてそろそろ最後の仕上げかな。やはり仕上げは正上位かな。この愛らしい娘が力を入れて俺に抱き纏わり羞恥心を忘れる最後の絶叫を上げさせてやらねば。
すいません、用事が出来たので、この続きはまた明日にでも・・・
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