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トノスの効き目はこういう場面で実感できるものです。トノスを始めて使った時の感動、トノス無しでは彼女はこうも感じることはなかっただろう。さて、トノス使用例の続きです。
さて、ぐちょぐちょになった部分から俺のものをゆっくりと抜いて、最後の攻撃に俺は挑戦することにした。ここで決めておけば、この子は必ず俺を求めてこれからも連絡してくるはずだ。それが女の性というもの。まず彼女の恥ずかしく乱れ漏らしてしまった中心をやさしく舐め上げる。なるべくやさしく先ほどの荒々しい攻撃に比べると、何だか物足りないわもっと激しくしてほしいの、と懇願の眼差しを俺に向けてくるまでそれは続けられる。5〜6分は経っただろうか。奥からまたぬめったものが流れ出てきたようだ。お前良くヨダレたらす女だなぁ・・と一言からかってやる。その言葉に反応するかのように「う〜ん」と言ってまたぬめった物が流れ出てくる。こんな感じやすい女を行かせられないなんて、と内心彼と俺との違いをトノスだけのものなのかなどと思いながら、クリを吸い上げてやる。とその時「お願い〜」と彼女が懇願を始めた。俺はわざと「何が・・・。」と問い返すがもちろん分っている、奴は突いてほしくなったんだ。今度はクリ舐めだけでなく、その裏側を指の腹でゆっくりとこすってやる。「ああぁあ・・ああぁあぁ・・・」と今度は言葉にもならない喜びを全身に入れた力で表現し始めた。よし、ここだな、と俺は一気に指の動きを速めアクメを促した。と、恥ずかしげもなく大きく「いぐ〜ん。」と全身を何度も震わせながら行ってしまった。そして、俺は時間を置かず、最後の挿入を大きくグラインドさせながら開始した。今行ったはずの女が必死で俺の腰に自信のものをこすりつけて、残っていたプライドの最後一枚を破りもうどうにでもして・・・という獣の本性を現したメスに成り下がっていた。「いぐ〜いぐ〜いぐ〜・・・」と終わり泣くわめき、丸太にでもしがみついているかのように俺に纏わりついた女。最後に俺も10回ぐらい大きく突きまくり彼女の断末魔の絶頂の雄たけびを聞いて中に大量の溜まった精液を流し込んでしまった。もちろん、彼女との最初の約束では中出しなしであったのだが。でも、もう彼女の心にはそれを抗議する隔たり感など存在しなかった。そのまま、暫く眠ったようになった女の中に入れたものを俺が抜こうとすると、腕に力を入れてそうさせまいとする女がそこにいた。
それからというもの、トノスの力を実感するかのように、彼女からの連絡に追われる日々がやってきた。トノス恐るべし、トノス有難う、トノスさま様の毎日が始まった。
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