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集まりたいですねー

 投稿者:ちんさん@管理人  投稿日:2019年 1月 9日(水)15時41分11秒
編集済
  掲示板を久しぶりに開けました。書き込みありがとうござます。
ちらほら、元ヘルパーやっていた方から書き込みいただきますね。すごいなって思います。
なぎさの歴史ですよね。歴代ヘルパーさんの、一覧表作ってみたいなって思います。
 
 

民宿なぎさ昔のヘルパーです?

 投稿者:とばしや、げんすけ  投稿日:2019年 1月 8日(火)09時24分56秒
  民宿なぎさの集い有るの?参加したい。  

ほっけのしょうゆ漬け

 投稿者:大阪の熊  投稿日:2018年10月11日(木)11時40分55秒
  ちんさんのブログ、なぎさのミーティングにあったほっけのしょうゆ漬け。
懐かしく読ませてもらいましたが、このごろ生のほっけが手に入るんです。
それで私も作ってみました。
朝食に出してくれていたとは思うのですが、
私にとってはおにぎりに添えられていた思い出の味です。
8時間コースに行った時のことを思い出します。
でっかいおにぎりが2個とほっけとたくあん。あめ玉も入ってたなあって。
ほんまに懐かしいです。
うちのももちろんおいしくできました。
干してはないですけどね。
 

なぎさの前の海にて

 投稿者:大阪の吉田  投稿日:2018年 8月31日(金)15時46分59秒
  こんにちは。
10年ぶりに礼文島へ戻ってきました。
今、なぎさの前です。
すでに建物はないと聞いておりましたが
いざ自分の目で見ると感慨深いです。
ここが玄関で入って右に応接間があり、
奥に仏間、左に台所と食堂。
心の中でただいまと叫んではみたものの
おかえりなさい、の声はありません。
さびしいですね。
今日、桃岩コースあるいてきましたけど
花もなく、天気は曇り空、
歩く人もまばらで、利尻はまったくみえず、
さみしさ倍増です。
文夫さんは元気かなー?
と、なぎさ前の海見ながらかいてます。
 

26年ぶりの礼文島

 投稿者:野沢欣司  投稿日:2018年 8月14日(火)14時47分42秒
  26年ぶりに礼文島にやってきました。懐かしくなぎさを訪ねようと思い観光案内図を見て時間の流れが否応なしにやって来るのを痛感しています。少しセンチメンタルになってます。当時は、埼玉から自転車でずっと海沿いに来て北海道を函館より反時計回りに走りたどり着きました。  

2018.礼文島

 投稿者:ちんさん@管理人  投稿日:2018年 8月 5日(日)00時24分2秒
編集済
  礼文島の写真、ブログにて公開しています。
なんで、こんなにも空と海が青いのでしょう

http://rebunalaskaswiss121.hatenablog.jp

 

はじめまして

 投稿者:ちんさん@管理人  投稿日:2018年 7月17日(火)09時24分23秒
  はじめまして、ちんさんと申します。

文夫さんは今は札幌にいらっしゃいます。
私も母さんが亡くなってから、会っていませんが
頑張っておられると思います。

ここで連絡先をおつたえできないので
管理者に、みささんメールしてもらえますか?
 

元ヘルパーです。

 投稿者:みさちゃん  投稿日:2018年 7月16日(月)08時54分48秒
  はじめまして。1988年、1989年の夏にヘルパーのアルバイトをしていた者です。大学生だった私も48才。
スマホを手にし、ふと民宿なぎさを検索しました。
予想しなかったわけではないですが、さみしいできごとが起こっていたんですね。
今の私の根っこの一部を作ってくれた、大切な思い出です。

文夫さんと連絡をとりたいのですが、方法のわかる方、教えてください。
 

懐かしいです

 投稿者:もも  投稿日:2018年 5月28日(月)17時34分0秒
  私がなぎさに泊まったのは今から35年も前の事でした。
ちょっとシーズンには早く客は私だけで夜など波の音しかせずに淋しかったのを覚えています。
それでも他の民宿の方達と24時間コースなど歩き良い思い出になりましたです。
 

メールが…

 投稿者:大阪の熊  投稿日:2018年 1月 7日(日)11時59分49秒
  あけましておめでとうございます。

元旦に文夫さんからメールがきました。
ずいぶん久しぶりでしたからびっくりしました。
何年ぶりの連絡だったでしょうかね。
年賀状にかあさんのことをちんさんのブログで知ったと書いたからだと思います。
文夫さんも元気そうでよかったです。

そこでしりましたが、なぎさの建物が解体されましたね。
画像も送ってきてくれました。
私たちにとってはなんとも寂しいことですが、
いつまでも赤くさびの浮いた姿を見るのもまた寂しいことで。
これはもう仕方のないことですね。
みなさんの思い出の中に、置いておいてもらいましょう。

私が初めて礼文にいってから32年がたちます。
文夫さんが礼文へ戻ってきた最初の年でした。
おやじさんもまだ元気でね。
もういい思い出ばかりで。
でも時のたつのは早いですね。
そんなになるんやと改めて思いました。

そんなことがあった正月でした。
 

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